太鼓たたき少年

太鼓たたき少年 太鼓たたき少年
太鼓たたき少年 太鼓たたき少年

 1920年代。
 ゼンマイで動きます。
 大正時代に作られたもので、少年が首を振りながら右手で鐘を、左手で 太鼓を叩きます。
 左右の手が違う動きをするのでとてもリズミカルです。
 頭と手はセルロイド。 ボディはブリキで台は木でできています。
 3人のコレクターを経て手に入れた思いで深い物です。