クラウンマスターライン

クラウンマスターライン

1950年代
 乗用車ボディーの流用を逆手に取り、低床ピックアップのシングルシートとダブルシー トには、セダンピップアップの様にキャブと荷箱が一体で、リアウインドウもラップ アラウンドの曲面ガラスとした乗用車ムードあふれる車種もラインナップしており、 この車型とテイストは2代目やクラウンピックアップにも引き継がれている。


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