ボールキッカー

ボールキッカー

1920年代
 戦前のゼンマイで動くおもちゃ。セルロイド製のボールをキックして レールを登り、どちらかの穴かで出てくる仕掛けになっています。1・2で 勝敗を決めるようなゲーム感覚で遊んでいたことでしょう。


BACK > < NEXT
一覧表示