ロボタンクZ

ロボタンクZ

 1950年代 日本製。
 バッテリーで動きます。ロボットと戦車が合体したもの。前進し、しばらくして止まると、内蔵されたテープが回って声が出る。さらに胴部の赤いライトを点滅して機銃掃射する。ボディはブリキで腕はプラスチック。1960年代の物であるが、この頃からプラスチックの部品が徐々に使用されるようになった。


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