怪獣ロボット

怪獣ロボット

 1960年代 日本製。
 バッテリーで動きます。前進していくと、途中で立ち止まってロボットの頭が割れ、 怪獣が顔を出します。怪獣の頭には豆電球が内蔵され、赤く光り口を開けて 叫び声を上げます。ロボットと怪獣をドッキングさせる発想が実にユニークです。


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